1時間経過

17:00
SP3TクラスのSUBARUインプレッサ STIは、清水和夫がスターティングドライバーをつとめ、
約10分後にピットイン。吉田寿博に交代。この時点で 総合66位、クラス7位 を走行している。

1回目のピットインでマシンを降りた清水和夫は、「やや油温が高いほかは、クルマに異常ない」と
チームにリポート、順調な滑り出しとなった。

2時間経過

18:00
スタートからおよそ2時間を過ぎ、STI NBR Challenge インプレッサは12周を走行、
総合65位、クラス6位 にて順調にラップしている。

3時間経過

19:00
レースは3時間が経過、インプレッサは総合63位、クラス7位を走行中。
今年最初のスティントを終えた吉田は、「バックストレートの途中からオイル処理で一車線規制中でしたが、インプレッサの走りは爽快そのもの、順調ですよ。」とインプレッサの優位性をコメント、
ドライバーは服部尚貴へと交代した。

4時間経過

20:00
スタートから4時間が経過したSTI NBR Challengeインプレッサは、総合51位、クラス5位 を周回していた。
その後ルーティンワークのためピットに戻った服部は、「去年は最初から夜間走行だったので、今年はこの時間帯に走れて良かった。走りやすかったし、エンジョイしました」とコメント、。
ドライバーは松田晃司へとバトンタッチしたが、このピットインの際に吸気系のパイプが外れかかっていたのが判明、数分のロスタイムだがチームは無事にマシンをコースへと送り出した。